イオンレイクタウンに誕生した水辺の新エリアが連日大行列!5/30(土)オープンの「LAKESIDE DINING」と「LAKESIDE PARK」

5月30日(土)にイオンレイクタウン隣接のSakura Lake(サクラレイク)河畔にオープンした「LAKESIDE DINING(レイクサイドダイニング)」と「LAKESIDE PARK(レイクサイドパーク)」が、連日多くの来場者で賑わっています。
湖のほとりで食事やアクティビティを楽しめる新しいスポットとして話題を集め、週末を中心に大行列が続いています。
サンセットが映える水辺のカフェゾーン LAKESIDE DINING
Sakura Lake中央の河畔に位置するLAKESIDE DININGは、刻々と変わる空の色や風を感じながら食事ができる開放的な空間です。
建物の外壁には埼玉県産材の天然木が使われており、自然豊かな水辺との調和が美しく、フォトスポットとしても注目を集めています。
入居するのは3店舗で、ハワイのサンセットタイムをイメージしたカフェ「KNOWS COFFEE(ノウズコーヒー)」はハワイコナ100%コーヒーとパンケーキバーが人気で、埼玉県初出店とあって長い行列が続いています。
埼玉県初出店の「APRON MARK(エプロンマーク)」は地域の食材・生産者・名店の味を届ける地産地「紹」の洋食喫茶で、地元ならではのメニューが人気を集めています。
「タリーズコーヒー&TEA」は新しい紅茶体験をコンセプトにした紅茶特化のコンセプトショップとして展開しています。
テイクアウト店舗7店舗が並ぶ LAKESIDE PARK

芝生広場を中心に約5000平方メートルを誇るLAKESIDE PARKには、テイクアウト飲食店舗7店舗が立ち並びます。
越谷のクラフトビール「越谷水辺エール」を楽しめる「LAKE BREW by越谷麦酒」、オリーブ黒毛和牛と那須黒毛和牛を使ったハンバーガーの「SOWAKA embrace olive」、おむすびの「Halele’a(ハレレア)」、スコーンやアイスなどスイーツの「うめだ商店×おやつ屋」など、個性的な地元企業による店舗が多数揃い、行列が途切れない状況が続いています。
足漕ぎカヤックやSUPのウォーターアクティビティも人気
パーク内では日本国内数か所でしか体験できないアメリカ発祥のウォータースポーツブランド「Hobie(ホビー)」の足漕ぎカヤックやSUPも楽しめます。
子どもから大人まで幅広い年代が水辺のアクティビティを体験できるとして好評で、こちらも連日予約が埋まっています。
今後も芝生広場ではマルシェや地域団体によるステージ発表などを定期的に開催する予定で、越谷レイクタウンに新たな週末の定番スポットが誕生しました。
訪れる際は混雑が予想されるため、時間に余裕を持って足を運ぶことをおすすめします。
アクセス イオンレイクタウン アウトレット
場所はこちら。
イオンレイクタウンアウトレット 店舗情報
- イオンレイクタウンアウトレット ホームページ
- 住所:埼玉県越谷市レイクタウン4-1-1
- TEL:048-940-0700









