2019年12月12日

市内の警備会社から3.6億円を盗んだ男の初公判、起訴事実を認める、使ったのは150万円

カテゴリ: 事件

参考記事:三郷市内の警備会社の金庫から現金3.6億円を盗んだとして警備員の男を公開手配

参考記事:三郷市内の警備会社から3.6億円を盗んだ男が9/27(金)東京都内で確保

市内の警備会社から3.6億円を盗んだ男の初公判がありました。

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ニュースの詳細

3.6億円のうち“150万円使った” 窃盗事件で初公判

警備会社の元社員・伊東拓輝被告(28)は9月、埼玉県三郷市にある勤務先の金庫から3億6000万円を宅配便を使うなどして盗んだ罪に問われています。

11日の初公判で伊東被告は起訴内容に誤りがあるかと問われ、「いえ、ございません」と認めました。

また、盗んだ現金のうち50万円をタクシー代に使い、さらに100万円を宿泊先としても使っていたマッサージ店の支払いや、都内のシェアハウスの年間契約料などに使ったことを認めました。

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サムリ
結婚を機に三郷に暮らし始めて、もうすぐ20年。在宅フリーランスのサムリです。奥さんは生まれも育ちも三郷市。二人の息子と愛犬一匹と家族五人で暮らしております。
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